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有美さんとの出会い

有美さんの曲を初めて聞いたのは、高校1年生の時の部室。(1993年春)
3年の先輩に有美さんファンが二人いて、ちょうど「愛する人へ」が出たとこで、よくかかってました。

その時は別に、ふ〜んって感じだったんだけど、ある晩、ラジオをかけると聞いたことある、 谷村有美という名前が、、。
ちょっと聞いてみたら、なんだか、プロっぽくなくて、気楽に聴けました。
確かその日は、私の部屋って題で ファックスを募集してたっけ。

いつの間にかちょこちょこ聞くようになり、そのうちにかかった「最後のKISS」にはまり、 ビンボーな高校生だった私は、次の年のお年玉で1月9日、「愛する人へ」を買ったのでした。

次にはまったのが、「いちばん大好きだった」これは 前述の先輩に「Docile」をかり、その時一緒に幻の 「White Songs」を借りたのでした。
(先輩は「このアルバムは限定で、ジャケットは いちばん気に入ってるんだ」と言ってました。手に入れたのはそれから3年後です。)

そして、高校2年生の時に、初めてライブに参加。
そこで発売が発表された、「幸福の場所」から、発売日(もしくは前日)にCDを手に入れていくようになりました。
何も参加できなかった、受験生、浪人生のあとの、大学生時代では、インターネットを使える環境になり(大学で)、daybreak ツアーファイナル(1998.2.15)で、ファンクラブにも入会し、喜んだのもつかのま大学2年生の時(1998.9.30)に休業。
MusicGumboの最終回を聞きながら泣いてしまいました。
その後、休業中のイベントも参加していましたが、やっぱり「足りない」
(やっぱりラジオのレギュラーが欲しいですね。)
大学4年の夏に、ふと思い立って、ホームページを作ったのですが、その直後、復帰が決定。

それまでの反動か、東京まで、何度夜行バスで通ったことでしょう。